昨夜一晩、車中泊でお世話になったのは長崎県佐世保市の「サセボックス99」


また今朝は、駐車場で同じように車中泊旅を楽しむ方とお話をする機会があって、楽しい一時を過ごすことができました。またどこかで、お会いできると嬉しいですね🤗
☆そして、今朝一番に向かったのは、本土最西端の地「神崎鼻」です。





昨年の九州の車中泊旅旅で、鹿児島県の本土最南端の地「佐田岬」に行ってきましたので、あとは北海道の最北端と最東端ですね。
いつか、叶えたいと思っています。
☆「神崎鼻」をあとにして向かったのは、平戸市田平町の「道の駅昆虫の里たびら」
田平町には全国でも珍しい自然の形で観察できる「たびら昆虫自然園」があって、道の駅の名前の由来になっているそうです。


そして、いよいよ平戸大橋を渡って平戸島へ。

そして生月大橋をわたって生月島へ



また生月大橋を渡って平戸島に入り、平戸の町歩きをしました。
まずは、お昼ご飯 ↓


☆まず訪ねたのは「平戸オランダ商館」
江戸幕府から貿易を許可された東インド会社が、平戸城主松浦信公の導きによって設置した東アジアにおける貿易拠点です ※平戸オランダ商館ホームページより




☆次に訪ねたのは、「松浦資料博物館」
松浦資料博物館は、鎌倉時代から続き平戸をはじめ壱岐をふくむ長崎県北を治めた平戸藩主松浦家に伝来した資料を保存・公開する長崎県で最も歴史を有する博物館です。○松浦資料博物館ホームページより






☆次に訪ねたのは「平戸ザビエル記念教会」
禁教が解けて平戸のまちにも信者が住むようになり、1931年に建てられたそうです。



途中の「幸橋」

そして、日本100名城の「平戸城」へ
平戸城は、別名亀岡城と呼ばれ平戸瀬戸に突出した平山城です。山鹿流築上法のもと1704年松浦家30代棟の時に着工、1718年松浦家31代篤信の時に完成 ○平戸城ホームページより








平戸の町歩きで、今日もよく歩きました。
本日のお散歩歩数 13,811歩🚶♀️
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